「普通に眼鏡かけてるみたいな」——視野2.4倍の体験談

前作(ViXion 01S)のレンズ直径5.8mmからViXion2の9mmへの進化を、実際に装着しながら体験したからぱた氏。その変化をこう表現しました。

「前回は本当にちっちゃい穴から世界を覗いてる感じで確かにピントは見えやすいんだが…。今回は意外と自然に見えてる気がする。普通に眼鏡かけてるみたいな」
「2.4倍は結構馬鹿にできなくて、普通に見えるやん。今回は普通自分から見てる感じ」

視線だけ動かしてもフォーカスが追従するようになったことで、顔ごと向け直す必要がなくなり、プラモ製作中の自然な視線移動がそのままオートフォーカスに繋がるようになりました。

「プラモデルで1番大事なのは目」——模型製作への実用性

からぱた氏は、模型製作者の立場からViXion2の実用価値をはっきりと語っています。

「ViXion1とViXion1Sはやや プロトタイプ感があった。これ本当にマジでいけるかって言うと…これ実用化してません? サクってかけた瞬間にいきなり世界が変わるんで」
「プラモデルなんて1番大事なのは目ですから。見えなきゃ作れないですから。見えてる瞬間の筆塗りは本当にうまくいきますから」
「マジで私はこれをかけてプラモを作ろうと思いました」

前作では「体を合わせていかないとちょっときつい」と感じていた部分が解消され、「これはもうね、心のからガチのおすすめ」という言葉が動画の締めくくりとなりました。

気になる方はこちらからご覧ください!

からぱた動画「遠くも近くも快適に見える次世代型デバイス/ ViXion2、ViXion2 Proが模型製作に最高な理由!

※本動画はPR企画として制作されています。