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2024.07.08

ViXion01ユーザーのみなさまの声のまとめ「思い入れのあるヨドバシの話とViXionLabファンストアはじまりました」2024年6月版

6月のViXionはあれこれとトピックがありました。その中身も大事なのですが、あたらしい動きをはじめるとユーザーのみなさまからの声が増えるのが、またうれしいわけです。

ということで、今月もViXion01を使っての感想やご意見など、ユーザーのみなさまから、X(旧Twitter)で数多くポストいただきました。今月はViXionのPR担当の中村優子(ゆうこ)とシニアブランドマネージャーのいしたにまさき(いしたに)の対談形式でみなさまからの声やViXionの動きについてまとめていきます。

いしたに:梅雨になったのかなってないのかわからない天気が続いていますが、今月もViXion01のユーザーのみなさんの声のまとめの時間がやってまいりました。今月はPR担当の中村優子さんに登場していただきます

ゆうこ:みなさんこんにちは!PR担当の中村です。よろしくお願いします!最近、初期の老眼が始まったようで、ViXion愛用しています

いしたに:あ、きましたかw

ゆうこ:大人の仲間入りです。てへ

いしたに:ゆうこさんはどういうときにViXion01を使いますか?プラモデルとか作りましたっけ?

ゆうこ:作らない作らないw、PC作業で使ってますよ。まさに今もかけながらやってます

いしたに:おお、そういうことですか。まさにデビューですね

ゆうこ:ですです。 毎日使ってるわけではないのですが、「あ、今日目が疲れてる!」って時は
積極的に使ってます

いしたに:なるほど!ということで、今月もViXion01ユーザーのみなさまの声を振り返っていきます

ゆうこ:今月も様々なご意見、ご感想お寄せいただきありがたいですね!このコーナー出たかったのでうれしい!

いしたに:あはは、まずはこちらから

いしたに:ViXion01をはじめて体験したときに思ったことなのですが、今まで意外とがっちりピント合ってなかったんだなあと。それがViXion01だと、がっちりピント合うところまで設定で追い込めるからくっきりきれいに見えるということなんですよね

ゆうこ:そうですね!わたしはViXionに出会った当時はまだ裸眼でも十分ピンと合っていたんですが、最近急に合わなくなってきて、ViXion01をかけて「見える!」を実感できるようになりました。展示会でユーザーの方々が感動してくださっている気持ちにようやくおいつきましたw

いしたに:最初は「認めたくない!」とか思いませんでしたか?

ゆうこ:認めたくない!というより「気づいていない」が正しい印象です。目が疲れやすくなったなあ、、、程度に思っていて。視力が落ちていることに気づいていなかったですね

いしたに:ああ、なるほど。それでおかしいな?とViXion01をかけてみたとw

ゆうこ:ですです!そしてViXion01に感動するという

いしたに:ViXion01が手元にあってよかったです。さて、次にいきます。これはまさに優子さんが担当された記事ですね

ゆうこ:はい!DIMEさんとやりとりさせていただきました

いしたに:これはなにかの特集の中のひとつという感じで、ViXion01を取り上げていただいたという感じでしたよね

ゆうこ:はい!『世界の“ミカタ“を変える!進化するメガネ14』というDIMEの特集の中で、ViXion01をとりあげていただきました
https://dime.jp/genre/1771669

いしたに:いい特集でしたよねえ

ゆうこ:しっかりViXion01を使ってくださっているのがわかる内容でしたよね。ViXion01はやはり実際の生活の中で使っていただかないと、本当のメリットを実感しにくい部分あると思うので

いしたに:ここですよね!

https://dime.jp/genre/1783874

ゆうこ:この部分は震えました!

いしたに:うれしいですねえ。そして、次もうれしい声です

ゆうこ:はい、こういうお言葉をいただけると、もっと頑張ろう!知ってもらおう!という気持ちになりますね

いしたに:はい、ありがたい限りです。もちろん、開発陣にもフィードバックさせていただいております

全国のヨドバシカメラで販売開始

いしたに:そして!今月のViXion01での大きなトピックの1つが全国のヨドバシカメラでの販売開始です!全国です!

ゆうこ:大切なので私からも言わせていただきますね。全国!!!!です!!!!

いしたに:そのおかげで!こうなりました!

https://twitter.com/ViXion_inc/status/1801077622698598551

ゆうこ:地方のみなさまから「ViXion01を体験したい」のお声は常に寄せられていましたからね。ヨドバシさん、ありがとうございます!

いしたに:ということで、その全国のヨドバシカメラの様子です

https://twitter.com/yodobashi_sinhi/status/1802605997640634718

いしたに:この新宿東口店は、私も学生の頃からよく行ってる店で、そこにViXion01が置いてあるのは、ちょっと泣きそうになりました。実際に店舗にも行ってみました

ゆうこ:愛着のある店舗に関わっているプロダクトがあるって感慨深いですよね。私は札幌出身なので札幌ヨドバシでの展示に感動してます

いしたに:そうか、住んでた場所によって、思い入れのあるヨドバシが違うのかw

ゆうこ:それはありそう

いしたに:今度、ViXionのメンバーにも聞いてみたいな、、、

ゆうこ:ですね!それぞれのエピソードと共に、、、開発チームの思い出話、色々出てきそうですね

ViXionLabストア開始!

いしたに:さて、次はViXionとして、これは完全にあたらしい試みも6月はスタートしていました。「ViXionLabストア」です。スイッチサイエンスさんのご協力で展開しております

ゆうこ:ストアオープン直後から、かなり動いてましたよね!

いしたに:早速、要望もいただいておりますw

ゆうこ:かっこいいです!

いしたに:読んでいるみなさんは、そんなに汚れるの?と思うかもしれませんが、これには理由がありまして、、、

いしたに:毎日10時間ぐらい使っていただいているんですよ。たぶん、今日本でいちばん使っていただいているユーザーさんだと思います

ゆうこ:汚れるまで使ってくださっているのですね。ありがたやー

いしたに:そして、黒の鼻当て以上に売れているのが、透明のシースルーカバーです

いしたに:こんな感じに仕上がります

ゆうこ:これ大人気ですよね!私ももう少し器用だったら(自分で交換できたら)買いたい

いしたに:シースルーカバーの交換は自分でできますよ。ドライバー1本で交換できます

ゆうこ:それが、ネジなくしそうなんでw

いしたに:なくさないでくださいw

GREEN AWARD 2023最高アワードのトロフィーが届く

いしたに:さてさて、6月最後の話は!去年のクラファンでお世話になったGREEN FUNDINGのGREEN AWARD 2023で最高アワード受賞のトロフィーが届きましたという話です。実際にトロフィーが届くとまた感慨深いです

ゆうこ:トロフィーがあると、オフィスにきていただいた方にも見ていただけますものね。ありがとうございます!

いしたに:そして、クラファン開始日から、ずっとお世話になっている二子玉川の蔦屋さんではこんな話も

ゆうこ:ViXion01は歯科医の方にも興味持っていただいているんですよね。ここは意外でした

いしたに:まさに手元での作業の世界ですもんねえ

ゆうこ:手元(口腔内)とモニターを交互によく見るからのようですね。言われてみたら確かに!と

いしたに:そうなんですよねえ。店頭で触って購入されている方々の声なので、とてもありがたいです

ゆうこ:こちらの想定していない使い方はユーザーの皆さんの声で知りますよね

いしたに:ホントに。ということで、今月はこんなところで、優子さん、来月もよろしくお願いします

ゆうこ:ありがとうございました!

2024.05.14

ViXion01ユーザーのみなさまの声のまとめ「ViXion01を長時間使うと実感できること」2024年4月版

日頃、ViXion01を使っての感想やご意見など、ユーザーのみなさまから、X(旧Twitter)で数多くポストいただいております。そのまとめを今後も続けつつ、ViXionの中の人についても知って欲しいということで、今月は経営企画部長の岑弘一郎(みね)とシニアブランドマネージャーのいしたにまさき(いしたに)の対談形式でみなさまからの声をまとめていきます。

ViXion、経営企画部長の岑さん登場

いしたに:今月は、経営企画部長の岑さんにきてもらいました。岑さんはめずらしい漢字ですね

岑:そうなんです。もともと家系が九州の方でして、ごくまれにいるみたいです。この機会にぜひ覚えていってください!

いしたに:岑さんは、会社ではどういう仕事をしているのですか?、経営企画部長といっても、いろいろとありそうな感じがします

岑:ほんといろいろですね… 経営企画部は主には全社に関わる業務と事業開発・推進を担当してまして、全社関連ではViXion全体の戦略立案だったり、全社的な会議運営だったり、いまここでは話せないような秘匿性の高いプロジェクトだったりです。事業に関しては、主にはViXion01の事業推進全般ですね。あとは、懇親会だったり…細かいことまで諸々あります。これらの部として役割・業務全般を部門メンバーと共に推進しています

いしたに:要するになんでもやるとw

岑:企業価値向上に資することは何でもやるですね

いしたに:で、その岑さんですが、実は最近ITUジャーナルに寄稿されたものが公開されました。そもそも、このITUジャーナルなんですが、これはどういう人たちが見てくれるものなんですか?

岑:ITUはInternational Telecommunication Unionの略で、国際電気通信連合という国際連合の専門機関の一つです。その日本における協会が会員の方々向けに発行しているジャーナルでして、会員にはIT企業や通信事業者、マスメディア等の企業が名を連ねています

いしたに:おおお、それでCES特集というわけなんですね。ただ、ここでCESの話をし始めると長くなってしまうので、ぜひITUジャーナルをご覧ください。CESでもいろんなことが起きたことがまとめられております

岑:CES出展の狙いから実際にCESでのViXion01の反応、CESの意義や学びなどを述べていますので、ぜひご覧ください!

いしたに:では、4月のViXionユーザーのみなさんの声を振り返っていきましょう

ViXion01といえば、細かい作業

いしたに:やはり、細かい作業の話が多いですね

https://twitter.com/maxpapa3/status/1774698021093327103
これは毛ばりですね?

岑:そうですね、はんだ付け、釣りなど、手元の細かい作業でViXion01を重宝していただいていますね

いしたに:まだあります

岑:以前ViXion01を体験いただいた方に「爪切りで使えそう!」という感想を頂いたことがあるのですが、やはり役に立ったんですね!日常生活にViXion01が役立っているようでなによりです。
プラモデルはやはり鉄板ですね!

いしたに:もう子供が大きくなってやることはなくなったのですが、子どもが小さいとき、まだぜんぜん小さい爪を切らなくてはいけないとき、プラモデルやっててよかったと思ったことを思い出しました

岑:なるほど、プラモデルと爪切りには通ずるものがあるんですね。ものすごい細かくて小さいものを切るという

いしたに:そうそう、なのでどっちにも役立つというのは、よくわかる話だなあと

岑:みなさまの声を伺っていると、かなり精度が求められる手元作業にViXion01は向いていそうですね。深爪は痛いですしね・・・プラモデルのカットは失敗できないですしね・・・

いしたに:どっちも失敗すると、リカバリーがたいへんですw

岑:後戻りできない系ですね

めがねコラムとホールフーズと観劇と

いしたに:さて、また他にも「めがねコラム」でも紹介されました。めがね関係の人からは、ViXion01はこう見えるのかと、とても参考になりました

岑:そうですね。ViXion01に対する評価も頂けましたし、まだ発展段階にある製品としての課題もズバリ述べていただき、大変参考になりました。ViXion01はいわゆる医療機器における“眼鏡”ではないですが、めがね関係の方にも注目されているようでうれしく思います

https://megane-shinbun.com/series/ito-mirei-column/mirei-ito-112/

いしたに:ここ、いいですよね。なんというか、してやったりという感じですw

岑:「1本で遠くも近くも見える」というのは、まさにViXion01の提供価値ですね!体感いただけて良かったです

いしたに:また、CES関連で、ホールフーズ・マガジンにも掲載してもらいました。まず、ホールフーズ・マガジンなんてものがあったことにびっくりしましたw

岑:自分も知らなかったです。 CESですので、リテールテックの先端技術も数多くあったと思いますが、その中でViXion01に注目いただけたのが非常にうれしいですし光栄ですね。細かい食品表示を見たり、食材を細かく目視でチェックしたい際は、ぜひViXion01をどうぞ!

いしたに:そして、これは私も実感していることなんですが、観劇にViXion01最高です

岑:観劇もそうですね。以前はデモ体験時に「観劇やライブに使えそうだね」という想定を伺うことは多かったのですが、実際に「観劇やライブに適しているね!」という感想が出てきたのもうれしいです。この話題に関連して、望遠機能に関する要望を受けることが多いですね

いしたに:ああ、望遠は欲しいですw。観劇で使うと「この人を見たい!」みたいなときにすごくいいですよ。それまでは、全体が見えていたという感じから、細かい表情の変化までわかるようになります。これは、ちょっと観劇の体験が変わるので、ぜひViXion01ユーザーのみなさんには試して欲しいところです

岑:たしかに、これはユーザーの方々の感想ですが、ViXion01を使うと、より「はっきり見える」と伺うことがありますね。コントラストがはっきりするようです。私個人も普段コンタクトレンズを使っているのですが、その上にViXion01を装着すると、よりくっきりはっきり見えるように感じます(あくまでも個人の感想です)

机の前ではいつもViXion01

いしたに:あとは、、、机での作業はもうViXion01つけっぱなしという人も出てきています

岑:デスクワークでも活用いただいているようで何よりです。例えばPC作業だと、じーっとディスプレイを睨むことになりますが、それはピント調節機能を使っているということになるので、そのピント調節機能をViXion01がサポートするということですね。ユーザーさまの感想として「目が楽になる」という声もいただくことが多いですね

いしたに:これは、長時間使っていただかないと実感できないことですし、店頭での体験だけではわかりにくい部分でもあるので、こうして声にしてもらうとうれしいですね

岑:まさに、ViXion01は一度体験いただきたい製品ですので、店頭で体験・購入できる場を3月のビックカメラさまを皮切りにどんどん増やしていこうと考えています。ただし、店頭での体験ではなく、やはり長時間使って気づくメリットや、一方でデメリットもあると思いますので、ユーザーのみなさまのフィードバックは本当に貴重ですし、ありがたいですね

いしたに:Xは全部見ておりますのでw。そして、暗いところでスマホというViXion01のユースケースです

いしたに:これはViXion01の理屈を知っていると不思議ではないのですが、ViXion01って距離でオートフォーカスを調整しているので、実は暗いところでも役立つという話です

岑:ほんとわれわれが想定していなかったシーンでも活用いただいているようで驚きです。しかしながら、、暗い所でのスマホは目に良くないと思いますので、できれば避けていただきたいですねw

いしたに:わはは、たしかにw

インスタはじめました

いしたに:では、最後に自分たちの宣伝です。インスタはじめました!

岑:ぜひフォローをお願いします!

いしたに:ということで、今後はインスタの方でもよろしくお願いします。来月も、岑さんとお送りする予定です。

岑:はい、また来月もよろしくお願いします!

2024.04.10

ViXion01ユーザーのみなさまの声のまとめ「一般販売開始とファームウェアアップデート」2024年3月版

ViXion01を使っての感想やご意見など、ユーザーのみなさまから、X(旧Twitter)で多くポストしていただいております。そのまとめを先月から開始したところ、ご好評いただいたので、基本毎月やっていこうという形となりました。今回もR&D部の近藤義仁(GOROman)とシニアブランドマネージャーのいしたにまさき(いしたに)の対談形式でみなさまからの声をまとめていきます。

ViXion01の一般販売が始まりました

いしたに:先月、ViXion01ユーザーのみなさんの反応まとめというのを試験的にやってみたのですが、わりと見ていただいておりまして、、、それなら毎月やってみようという感じになりました

GOROman:よろしくお願いします!今月のトピックは何でしょうか?

いしたに:まずはいよいよ完全に一般販売開始となりました

GOROman:念願の店頭販売ですね!

いしたに:そして、ビックカメラでの取り扱いも一部店舗ではじまりました

GOROman:ViXion01 はその特性上、実際にご体験していただくのが一番ですし、体験の場が広がっていくのは良いですね

いしたに:私はラゾーナ川崎店に行ってみました。ViXion01が店頭に飾られている光景はなかなかにぐっとくるものがありましたね

GOROman:本も置いてあるんですね

いしたに:頭に花もついてましたw

GOROman:ポップや展示方法も店舗さんごとに工夫されてたり、ありがたい限りです

いしたに:店舗で実際に試すこともできるので、キャリブレーションからぜひ試して欲しいです

GOROman:はい、まだ未体験の皆さん、↓↓こちらの店舗一覧からぜひお試しを!

ViXion01、初のファームウェアアップデート

いしたに:そして、もう1つのトピックスとしては、ViXion01のはじめてのファームウェアアップデートがありました。なにを改善したのかとか、軽く教えてもらえますか?

GOROman:はい、今回社内のエンジニアが色々と頑張ってくれまして、大きく分けて2点改善されています

GOROman:初期のファームウェアである V1.0.0 ではオートフォーカスが陽の光などで不安定になるケースがありましたが、今回のV1.1.0では改善されています。よりオートフォーカスが安定しますので、ぜひファームウェアアップデートを行ってみてください

いしたに:まずはオートフォーカスの安定化ですね

GOROman:2点目の改善点としては、センサーの距離の測定範囲がより広がったということです。こちらはスマートフォンアプリの方でも反映されますので、最新のアプリもぜひ合わせてお試しください

いしたに:遠いところもより細かく制御するようになったということでいいんですかね?

GOROman:はい、そういうことです

いしたに:すばらしい

GOROman:このようにViXionでは、ユーザー様からのフィードバックをもとにファームウェア、アプリ、次世代機種に向けて改善を行っています。ですので、小さなことでも結構ですからXなどにポストしていただければうれしいです!(みんな読んでいます

いしたに:ちゃんとエゴサしてます!

GOROman:「こうなればより便利なのに」とか「ここが使いにくい」とか「こんなデザインの方が」みたいなご意見歓迎いたします

いしたに:言ったもの勝ちとは言いませんが、なにか思うところがあれば、言っていただいた方が、なにかとみんなが幸せになります

GOROman:また、あたらしい取り組みとして「ViXion研究所」という社内チームも立ち上がりました。こちらは実験的なプロトタイプや研究を行っていきます。自分が責任者です。カラーバリエーションとか、魔改造的なものを作ったりもしています。続報をお待ちください!

いしたに:ViXion研究所レポートもやらないとw

GOROman:はい、そこはいしたにさん早速ブツをお渡ししますのでみていただきたいですね

いしたに:なんぞwww、では、そこは続報をお待ちくださいw

GOROman:はいw

3月のユーザーのみなさまの声

いしたに:ということで、早速3月のユーザーのみなさんの声を拾っていきたいと思います

いしたに:こういった疲労に関するユーザーさんの話を聞くとメーカとしては、ありがたいですね

GOROman:皆さん、活用いただいているようで何よりです

いしたに:それから、こちらは朝と夜の話

GOROman:自分もそうなんですが、朝と夜で視力って結構変わる気がしますね

いしたに:わかります。私も夜に微調整したりしますw

GOROman:この「微調整ができる」というのは ViXion01 の強みですね

いしたに:そして、この季節ならではの話も、レシートとか、けっこう字が小さいですもんねw

GOROman:そうですね。細かい文字を読むのに重宝します。WifiルーターのSSIDとか今まではスマホで写真撮って拡大してましたし

いしたに:Excelとにらめっこになる人もいるでしょうしねw

GOROman:PCとレシートを交互に見ながら・・・ みたいなシチュエーションにはViXion01はよさそうです

いしたに:まさにそこだ。そして、こちらはライブでのViXion01利用の話です

いしたに:バフかかってるwww

GOROman:よりライブやコンサートを楽しめそうですね

いしたに:私もとあるライブで使ってみたんですが、ホント表情の細かいところまで見えるんですよ。なので、推し活には最適だと思います!

GOROman:レシートのような近くもライブのような遠くも見えるViXion01

いしたに:わはは、すごいなw

GOROman:ファームウェア アップデートで進化したViXion01 みなさんぜひまたお試しください。なお、ビックカメラでの展示機は最新のファームウェアになっております

いしたに:ファームウェアアップデートについても反応がありましたね

GOROman:早速のアップデートありがとうございます

いしたに:さらに、そこそこ長く使っていただいて、ViXion01を使った実感のある言葉も出てきています

いしたに:それから、こちらはGDCとかかれているのでイベント参加のときの話かな?

いしたに:これはイベントあるあるですよね

GOROman:スマホとイベントを交互にみたいなケースにも重宝しそうです

いしたに:そして、こちらはGoromanさんの知り合いの人ですかね。でも、たしかにこれはあるなあと思いました

GOROman:広島国際大学の石原先生ですね

いしたに:この話は奥様の話ですけど、いきなりこれまでのメガネが使えなくなったときに使えたと。とりあえず、きょうをしのぎたいということですよね

GOROman:キャブレーションはすぐできますので、ご家族でシェアしたいみたいなケースでも使えると思います

いしたに:ですです。アプリでそれぞれの調整を保存もできますからね。そして、3月はこちらの投稿でしめたいと思うのですが、なんかもうこれは泣きそうになりましたね

GOROman:大変、ありがたいお言葉です

いしたに:この話って、そもそもなんでViXion01を作ろうと思ったのか?という話ともリンクしている話だし、クラファンでスタートしたという話ともリンクしているわけです。とにかくまず見えるということで、その人の世界はよくなる

GOROman:そうですね。まだまだ改善すべき点もあるとは思いますが、まずは「見える」という選択肢を増やす

“テクノロジーで人生の選択肢を拡げる”

いしたに:それが、会社のパーパスですからね。うまくまとまった気がしますw

GOROman:👍

いしたに:では、来月もまたお会いしましょう

GOROman:ありがとうございました!