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2024.04.02

めがね新聞「伊藤美玲のめがねコラム」にて、ViXion01レビュー記事が公開されました

めがね新聞「伊藤美玲のめがねコラム」にて、ViXion01を実際に家で使ってみてのレビュー記事が公開されました。

眼鏡ライターの伊藤美玲さんに、ViXion01のオートフォーカスという技術に対するおどろきと評価をいただいております。

めがね業界の媒体でも取り上げていただけたこと、またメガネ業界のみなさんからViXion01はこんな風に見えているのかと参考になる記事でした。ありがとうございます。

2024.03.26

ViXion01ユーザー紹介:文具王・高畑正幸様「未来の普通には無理して今乗れ」

ViXion01の最初期の体験会に参加し、すぐに購入してViXion01を使い続けている文具王こと高畑正幸さんにここまでViXion01を使い続けての話を聞きました。

ViXion01の目に関する技術の話から「未来の普通」というキーワードまでいただきました。以下、文具王のViXion01体験の最初から最近使い方までの話です。ぜひ、最後までお楽しみください。

ViXion01の体験会の感想、ViXion01を注文した理由

ViXion01の存在については、SNSで見たのが最初だと思いますが、とにかく、そのコンセプトを見た瞬間にかなりイケてるというか、ピンと来るものがあって、とにかく、これは体験してみたいと思いました。

昨今、視覚系のデバイスが様々に発表される中ではViXion01はちょっと異質というか、コンセプトが全く違っています。ほとんどの視覚系デバイスが、リアルにせよバーチャルにせよ、情報をなんらかの方法で一旦デジタイズして、ピクセル化したものを液晶画面等に再構成して表示して見せているのに対して、ViXion01は、端的にいうとオートフォーカスのメガネであって、その役割も仕組みもいたって明瞭です。

レンズの焦点距離を可変させる技術については不明ですが、眉間にあるセンサーで距離を測ってその距離に応じて電気的な仕掛けによってレンズの焦点距離を変えているものなので、像にピントが合う。ただそれだけです。やっていることがとても単純でわかりやすいのがいいところ。未来の夢というよりは、目の前の切実な問題に正面から答えるタイプの提案で、使っている自分が容易にイメージできる。考え方がシンプルで、スジが良いなと思いました。

おりしも、私自身、ここ数年で老眼が急速に進行し、目のピント調節機能の衰えを日に日に感じるようになってきていて、最近は、跳ね上げ式の遠近両用眼鏡を常用するようになってきたところです。まさに当事者として、見る事の不便を感じていたタイミングに、この発表。気にならないわけがありません。

これはもう是が非でも触れてみたいというのがあったので、体験会に参加しました。体験会で実際かけてみて、まだ発展途上であるというのは百も承知の上で、これはここから普及する製品の最初の一歩だということに確信が得られたので、すぐに注文しました。

ViXion01の何が良かったのか?

私のモットーは「未来の普通には無理して今乗れ」です。

数年後、この技術は、誰もが使う当たり前の道具になっているか、それとも、物好きの玩具だったと忘れられるか、どっちだろうか、それをいつも考えることにしています。そしてそれが前者であって、かつ自分がその対象となる未来のユーザーであるならば、多少の無理をしてでも、なんらかの形でその技術に触れるように心掛けています。

では今回のViXion01はどうか、これはかなり強く「未来の普通」を予感させてくれるデバイスです。体験会でかけた数分で、驚きと喜びがあり、将来自分が使っているところが想像できました。この感覚は、自分が中学生のころ、徐々に進行した近眼に対して、はじめて眼鏡屋でレンズをはめた仮組メガネをかけて店の外の街を見た時に、こんなに世界って綺麗だっけ、って思ったのと同じような感覚がありました。これまで徐々にピントが合わなくなってきてたのだなというのを一気に自覚してしまうというか、シームレスにピントが合う感覚っていうのにえもいわれぬ嬉しさが沸いてきました。

誤解のないように説明したいのですが、私が言っているのは、そのときかけた試作品を日常で使えると思ったわけではありません。残念ながら試作品は視野が狭く、メガネの代用にはなり得ないものでしたし、現在手元にある完成品でも、まだ普段使いというには課題が多いです。しかしそれは、単に製品としての洗練の問題であって、「どこを見てもピントが合う眼鏡」の本質は既に完成しているし、それを実際に体験するだけの完成度には仕上がっています。あとはここから多くのユーザーが実際に手に取って使用しながら得た知見をフィードバックして改良していくことで、洗練されていくのは容易に想像できます。そして、この製品が実現しようとしているのは、目の前の世界をはっきり見たいという、人類共通の実にシンプルで切実な願いです。これほど強烈な動機はありませんから、あらゆる意味で加速するのは間違いないと見ています。

ViXion01をしばらく装着しての感想

自分の環境でしばらく装着してみての感想としては、やはり何よりの驚きは、当たり前ですが、どこを見てもピントが合っているという驚きです。

老眼になると、普段自宅で作業していて、PC画面と手元のノートを行き来するだけでもどちらかはピントが合わなかったり、商品撮影するときなんか、被写体とカメラの液晶画面の間で、20センチぐらいの至近距離から、1メートルぐらいの間を行ったり来たりしていて、距離は全然違うわけです。だから、毎回跳ね上げ式メガネをパカパカやっているわけで、とにかく自分は、この間には、1枚のレンズではどうやっても補完できないズレがあるわけです。それを、このViXion01は関係なく、どこでもピントを合わせてくれる。これは本当に凄い。しかも自分では何もする必要が無いので、見たいところに顔を向ければ見える。それだけです。

視力に問題のない人にとっては、ごくごく当たり前のことですから、感覚的には理解するのが難しいと思いますが、手元でも窓の外でもピントが合っているという状態の快適さを再び感じる事ができたというのは、本当にそれだけでちょっとした感動なのです。

ViXion01は調整が簡単

ViXion01の利点の1つは、最初の調整が必要とはいえ、普段使う上では、充電以外にはまったく何もしなくていいところです。道具としてすごく良いインターフェイスだなと思います。本人が調節できなくても、最初に誰かが一緒に合わせてあげられれば、本人には知識も技術も必要ない。しかも調整には専門的な設備や知識がほとんど必要ないので、眼鏡屋に足を運んだり、できあがりを何日も待たされることもない。箱を開けたその日に自分で調整して使えます。このすぐに使える嬉しさは、既に眼鏡を作ったことのある人なら共感して頂けると思いますし、たとえば災害時などにおいては応急の眼鏡としても機能する可能性もあります。

そして実際に手に入れて面白いと思ったのは、ViXion01の体験を、簡単に友人や知人にも共有できることです。所有者は、友人や知人にその場でちょっと貸してあげて調整のしかたを説明するだけで、実際の使用感を体験してもらうことができます。このクチコミに強い性質はおそらく今後の広がりにとって重要な特性だと感じます。

また、実際どの程度影響があるか、私には分かりませんが、ViXion01の凄いところは、完璧に調整された状態なら、原理的には目のレンズを引っ張ってピントを調節する筋肉を使う必要がそもそもないということです。これは、もしかしたら、ある種の人にとっては、眼の疲労が軽減される、あるいははじめてピントの合った像を見られるという可能性もあろうかと思います。

ViXion01は案外軽くて長時間使える

ViXion01は重さが55g。フル充電で約8~10時間の連続使用が可能。これについては、すでにかなりイイ感じです。私が普段かけているメガネが34gあるので、電池やらなんやらを全て含んでの55gは、十分に実用レベルと言えるでしょう。昨今流行のVRゴーグルとは比較にならない程軽い。実際にアイウエアとして常用することを考えると、この軽さはかなり重要ですし、これのおかげで、連続使用時間の8時間というのも、現実的に意味を持ちます。

やっぱり視野はちょっと狭い

残念ながら、やはり視野の狭さは指摘せざるを得ません。現状最大の弱点ではあります。どのぐらいの印象かというと、だいたい、うちわを持った手をまっすぐ前に出したときのうちわの面ぐらいが見える範囲です。広くはないですね。

左右の眼がそれぞれに少し小さな丸い視野を持ちますが、上手に調整してやると、1つの円として感じる事ができます。潜水艦の潜望鏡から見た感じでしょうか、普段周辺視野でなんとなく見えている所が狭くなり、眼球の向きを変えるとこの視野から外れてしまうので、見たい部分が視野の中心に来るように頭の向きを動かしながら見る必要があるので、眼を動かさずに首で見たいものを探します。やはり少し不便ですし、慣れも必要です。

小さなものにはピントが合わせにくい

これは、オートフォーカス系のデバイス全般の弱点で、センサーは眉間の所にあり、正面を計測しているわけですから、そのセンサーの真正面に物がないと反応しません。PCのモニターや本など、ある程度大きさがあるものを見ているときにはそこにピントを合わせるのは比較的正確にできますが、たとえばプラモデルの部品をピンセットの先に持っていて、それを見る、といった場合には、部品ではなく、その後ろの机にピントが合う場合が多いです。こういった状況は比較的多いと思われますので、今後の課題かもしれません。もちろん現状でもマニュアルモードで対応はできるのですが、ここの精度がもっとよくなると私の用途ではもっとうれしいです。

テクノロジーは自分の老化の半歩先を行ってほしい

正直なところ、私の老眼はまだ中近両用レンズと跳ね上げ式フレームで何とか乗り切れていますが、やはりこれから先、歳を重ねるにつれて、複数の眼鏡を掛け替えたりする必要がでてくるのはほぼ確実で時間の問題です。そうなると様々な面倒が発生することは避けられませんから、その時点での選択肢の1つとして、ViXion01のようなオートフォーカスアイウエアが登場したというのはまさに福音です。

現時点でもかなり高い完成度ですが、この先数年のうちには、もっと自然に使えるメガネになっていることでしょう。SF好きというのもありますが、テクノロジーが自分の老化に追いついてきたという実感は、ほんとうにうれしいものがあります。

視覚系を補助するということの意味

大学院の時は視知覚系の心理学を扱う研究室にいましたが、人間の眼球のシステムって、網膜に像が写ってからの画像処理は非常に複雑ですが、網膜よりも前の部分は案外シンプルで、基本的にはカメラとほとんど同じです。近視や遠視や乱視や老眼で、メガネやコンタクトを使っている状況のほとんどはもう、いかにして網膜上に正しい象が投影されるようにするかという純粋に光学的な問題です。だからこそメガネやコンタクトレンズって、これまで人類が実装できた数少ない補助装置の中で、歯の補綴と並んでもっとも普及してきたものと言えるでしょう。

しかも、レンズの発明によって、人類は、本来見えるはずのないミクロの世界や、超遠距離の物を見ることが可能になったばかりか、その補正能力のおかげで、歳をとっても世界を観察し、本を読み、考えることが可能となり、専門的職業を持つ人の知的生産が可能な期間がほぼ倍増したと言われています。メガネがなければ、科学や数学や思想の進歩はもっとずっと遅かったかもしれません。メガネの原理そのものは数百年前から、基本的にはほとんど変わっていないわけですが、スマホのカメラだってオートフォーカスなわけですから、そろそろメガネもレベルアップしても良さそうに思いますね。

ViXion01の値段は決して高くない

99,000円って、デジタルガジェットだと思うと高く感じるかもしれませんが、僕みたいに遠近両用でそれなりにちゃんとしたメガネを作ると10万円ぐらいすぐ行っちゃいます。

そう考えれば、そんなにビックリするほど高いわけでもないし、私はメガネとか靴とか、自分が世界と触れる境界部分には多少お金をかけても良いモノを使うべきと考えています。だってせっかく毎日目の前にある世界を美しく見られないなんて、人生損ですからね。

まとめ

結論としては現状のViXion01は「画期的な遠近両用眼鏡のプロトタイプ」です。現状で視覚に問題のない人にとっては全くメリットもないし、体感もできないでしょうし、もちろん購入する意味は全くありません。また単純な近視や遠視であれば、現状なら普通の眼鏡やコンタクトの方が安くて快適です。この製品が本領を発揮するのは、やはりレンズの調節幅が狭くなる、いわゆる老眼です。多くの人にとって加齢に伴うピント調節機能の衰えは避けられないことを考えると、全ての人がユーザーとなりうる可能性を持っているという非常に強力なデバイスだといえます。

現状のViXion01は、製品として販売されてはいますが、今すぐ累進度数メガネに取って代われるほどの状況ではありません。しかし、少なくとも現状ではおそらく唯一の、普通に購入できて日常の中で使用できるオートフォーカスアイウエアだと思われます。視野が狭いとはいえ、状況を限定すれば既に十分実用的だし、一部の視覚障害者にとっては世界を拡げてくれる味方になると思います。

自分の衰えを部分的にでもキャンセルしてくれるデバイスがこうやって開発される時代に生まれて本当に良かったと実感しています。

こうやってあれこれ語ってみたものの、この感覚だけは、やはり体験する以外に知る方法がありません。一般的なレンズとは違って、ViXion01は、その場で調整して試用することも可能なので、興味のある人は、是非体験してみて欲しいと思います。

2024.03.22

テレビ朝日系列・HTB 北海道ニュースにてViXion01のb8ta Pop-up Sapporoでの展示が最先端の商品の一つとして紹介されました

3月15日のHTB・北海道テレビの夕方のニュースにて、道内に初進出の売らない店「b8taポップアップストア」で展示されている最先端の商品の一つとしてViXion01が紹介されました。ご視聴されたみなさまありがとうございました。

https://www.htb.co.jp/news/

なお、道内初出店となる大丸札幌店1階の期間限定「b8taポップアップストア」でのViXion01の展示と着用の様子はYouTubeのHTB北海道ニュースのチャンネルでも公開されています。こちらもぜひご覧ください。

商品を売らない店!?札幌のデパートに期間限定で登場 最先端の商品体験で店も客もウィンウィン?:HTB北海道ニュース

2024.03.15

ViXion01ファームウェアアップデータ1.1.0を公開しました

2024年3月15日、ViXion01ファームウェアアップデータ1.1.0を公開しました。

更新内容

  • オートフォーカスの安定性を向上
  • 距離の測定範囲を拡大

ViXion01ファームウェアアップデータについては、以下のページをご覧ください。

ViXion01ファームウェアアップデータ ダウンロード

なお、ViXion01ファームウェアアップデータには、ファームウェアアップデートの手順の説明とViXion01ファームウェアのデータが含まれております。

また、ViXion01スマートフォンアプリ1.1.0は、このファームウェア1.1.0に対応しています。

2024.03.14

ViXion01スマートフォンアプリ1.1.0を公開しました

2024年3月13日、ViXion01スマートフォンアプリ1.1.0を公開しました。

ViXion01アプリ1.1.0、更新内容

以下、リンク先からアプリはダウンロード可能です。

・App Store

https://apps.apple.com/jp/app/vixion01/id6466262879

・Google Play

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.vixion.scouter01

2024.03.14

PwC財団「助成事業 2022年度 第2期人間拡張(就業環境整備)」の最終報告を行いました

ViXionがこれまで活動を進めていた、公益財団法人PwC財団(本社:東京都千代田区 代表理事:安井正樹、以下PwC財団)助成事業 2022年度人間拡張(就業環境整備)の最終報告を行いました。
また、その様子がPwC財団によりオンデマンド形式で配信されました。

▼PwC財団 Webサイト
https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/pwc-foundation/news/2022-session03.html

PwC財団の本助成事業では2022年12月から1年間、ViXionの製品である「HOYA MW10 HiKARI」を活用し、網膜色素変性症等に起因する夜盲症等の症状により暗所行動に制約がある方々の就業環境のギャップ解消に取り組んでまいりました。

▼HOYA MW10 HiKARIについて
https://vixion.jp/products/

▼ご参考: 助成事業採択時のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000105928.html

そしてこの度、1年間の活動結果の最終報告と、「ソーシャルインクルージョン」をテーマにクロストークを実施しました。その様子が、PwC財団によりオンデマンド形式で配信されましたので、ぜひご覧ください(配信期間: 2024年3月13日(水)~2025年3月12日(水)17:00)。

2024.03.13

第5回 脳活新聞フェアへ出展します(3月22日(金))

2024年3月22日(金)に福岡で開催される、西日本新聞社主催の「第5回 脳活新聞フェア」にてViXion01を展示します。ぜひこの機会にViXion01をご体験ください.

▼イベント概要
・イベント名: 第5回 脳活新聞フェア
・日時: 2024年3月22日(金)10:00 ~ 16:00(予定)
・場所: TKPエルガーラホール8階大ホール(福岡市中央区天神 1 丁目 4-2)
・参加料: 無料
・お申し込み: 不要 ※直接会場へお越しください

▼詳細はこちら
https://noukatsu-shimbun.jp/2024/03/04/16961/

▼会場へのアクセスはこちら
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/elgala-hall/access/

2024.03.12

体験型ストアb8taによる札幌・福岡のポップアップストアにViXion01を出品します

2024年3月15日(金)から北海道、2024年3月27日(水)から福岡でb8ta Japanが展開する期間限定のポップアップストア「b8ta Pop-up Store 2024」へViXion01を出品します。

b8ta Pop-up Store 2024実施概要
※営業時間・臨時休業等は各施設に準じる

b8ta Pop-up Sapporo
・開催運営場所: 〒060-0005 札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店1階イベントスペース(吹抜下)
・開催日程: 2024年3月15日(金)〜2024年3月21日(火)

b8ta Pop-up Fukuoka – SOLARIA PLAZA
・開催運営場所: 〒810-0001 福岡市中央区天神2丁目2-43 ソラリアプラザ1階イベントスペース ゼファ
・開催日程: 2024年3月27日(水)〜2024年3月31日(日)

▼詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000053185.html

2024.03.06

TBS系列RKB毎日放送 タダイマ!にてViXion01が「今注目のインクルーシブデザイン」として紹介されました

福岡のイマがすぐわかる!よりわかる!をコンセプトに、視聴者目線で「エリアのいま」をお伝えする番組「タダイマ!」にて、ViXion01が紹介されました。

https://rkb.jp/tv/tadaima/

2月28日の特集では、福岡で開催された、障がいのある方々のニーズに応えるために生まれた商品を集めたイベント「インクルーシブデザインでつながる未来:ウィークリーフェア」にViXion01が参加した様子が紹介されました。

私たちの製品やサービスが、どのようにしてこれらのニーズに応えているのか、そしてそれがどのように社会に貢献しているのかについて、代表南部のインタビューとともにViXion01をご紹介いただきました。

ご視聴されたみなさまありがとうございました。

2024.03.05

オートフォーカスアイウェア「ViXion01」家電小売業で初めて!ビックカメラで2024年3月15日(金)より販売開始

ビックカメラ 販売開始について

オートフォーカスアイウェア「ViXion01」を開発・販売するViXion株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:南部誠一郎、以下ViXion)は、より多くの方にViXion01をお届けするため、2024年3月15日(金)よりビックカメラ及びインターネット通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」での販売を開始いたします。
まずは、コンタクトレンズ取扱店舗である全国の21店舗で3月15日より店頭でのデモ体験・販売を開始し、順次取扱い店舗を拡大していく予定です。
なお、3月15日(金)~4月14日(日)の間は、家電小売店においてはビックカメラ及びビックカメラ・ドットコムの独占販売期間となります。
また、店舗販売開始に先駆けて、3月1日(金)よりビックカメラ・ドットコムでの先行予約受付を開始いたします。

「専門性と先進性で、より豊かな生活を提案する進化し続ける“こだわり”の専門店の集合体」であるビックカメラで、是非ViXion01を手に取ってみてください。

ビックカメラ 取扱い店舗について

以下店舗でご体験・購入いただくことができます。
※営業時間は各店舗の都合により変更になる場合がございます。詳細は各店舗のWebサイト等をご確認ください。

都道府県店舗名営業時間店舗詳細
北海道札幌店10:00 ~ 20:00こちら
東京都池袋本店10:00 ~ 22:00こちら
池袋西口店10:00 ~ 21:00こちら
有楽町店10:00~22:00こちら
日本橋三越10:00~19:00
(日本橋三越の営業時間に準ずる)
こちら
赤坂見附駅店平日 10:00~22:00土日・祝日 10:00~21:00こちら
新宿西口店平日・土曜 10:00~20:30 
日曜・祝日 10:00~20:00
 (小田急百貨店の営業時間に準ずる)
こちら
新宿東口店10:00 ~ 22:00こちら
渋谷東口店10:00 ~ 22:00こちら
立川店10:00 ~ 21:00こちら
JR八王子駅店10:00 ~ 21:00こちら
神奈川県ラゾーナ川崎店10:00 ~ 21:00こちら
新横浜店10:00 ~ 21:00こちら
イトーヨーカドー
たまプラーザ店
10:00 ~ 21:00こちら
藤沢店10:00 ~ 21:00こちら
千葉県柏店10:00 ~ 21:00こちら
埼玉県大宮西口そごう店10:00 ~ 21:00こちら
愛知県名古屋駅西店10:00 ~ 21:00こちら
名古屋JRゲートタワー店10:00 ~ 21:00こちら
大阪府なんば店10:00 ~ 21:00こちら
岡山県岡山駅前店10:00 ~ 20:30こちら
広島県広島駅前店10:00 ~ 20:00こちら
福岡県天神1号館10:00 ~ 21:00こちら

インターネット通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」
https://www.biccamera.com/

プレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000105928.html